2011年3月アーカイブ

私の実家、山形から近い岩手県 温泉の話を知人とすると、花巻温泉は良いよ~とよく言われます。それとよく話題に出るお宿があります。それが愛隣館というお宿です。雑誌などで名前は広く知られているらしく、ちょうど今度のゴールデンウィークに東北の温泉めぐりを友達に誘われているので利用してみようと思っています。調べてみると、温泉の種類が17もあるというので、驚きました。行くからには全部楽しみたい!という気持ちです。そして、自分のブログに写真つきでひとつひとつの特徴と、感想を載せたいです。
ホームページで紹介されていた「岩盤浴」というのがなんなのか、とても気になっています。多分、今まで体験したことの無いタイプのもので、興味深深です。
またお料理がおいしそう。地元の食材をふんだんに使っているそうです。かまど料理というのが気になるところ。
なお、非常に人気のある宿らしいので、予約は今くらいの時期から考えないといけません。多分この周辺には見所がたくさんあるので、退屈もしなさそうです。
温泉地と言うのは、全国各地あると思うのですが、その全国各地色々な魅力や特徴があると思います。この 富山 温泉の旅館永芳閣では、最高のおもてなしを受けうことができるそうなんです。私も気になってサイトを見てみたんですが、とても魅力的な旅館になっていたんです。特に温泉も魅力的なものだったんですが、お料理も素敵なものになっているようなんです。こちらのお料理は、美味しい海の幸を満喫できるという氷見の旅を演出するお料理になっているそうなんですが、大きく分けて5つのお食事タイプがあるそうなので、自分が希望するお料理を選んで食べてみたいものだと思います。こちらでは、憧れのお部屋でのお食事もあるそうなので、そういったタイプを選んで食べるのもよいと思います。お部屋のタイプも、色々なタイプの中から選ぶことが出来るのも魅力的なものだと思います。素敵な旅館で、温泉や美味しい食事を楽しむと言うのは、日々の疲れをしっかりと癒すことができる宿になっているような気がしました。

「ばら」の花というと、何故かイメージするのは真っ赤なばらか、または白かピンク。
普通の人なら青いばらの花というのは思いつかないかと思います。

しかし、長野県にある「小林生花店」ではオランダで開発された「青いバラ」を販売しているのです。これは人工的な着色技術を用いてばらの花を青くしたものなのですが、
その美しさといったら、もうびっくりです。
これまでの常識を覆されたような気持ちになります。

色鮮やかな青いばらの花束をみただけでも、その美しさに、大きなため息がでてしまいますが、私が「これいいなぁ♪」と思ったのは「枯れない薔薇」というばらです。
こちらは花束ではなくて、プラスチックケースに入った青いばらの花一輪なのですが、
壁にかけたり、置物にしたり出来るプリザーブドフラワーです。
こんなに美しい青いばらを枯らすことなく、ずっと大事にお部屋に飾ってもらえたら、、、と思って、大事な方への贈物にはもってこいだと思います。

この青いばらですが、小林生花店でオンラインショッピングできる上、
全国発送もしてくれるので、是非是非大事な方への贈物てはいかがでしょうか?
必ず、喜ばれる事請け合いです!

旅行というのは、本当に癒しのたびだと思います。日々の生活から開放されてリラックスできると言うのが旅の魅力だと思うのですが、そんな旅行の中でも一番の楽しみなのは、温泉なんです。普段とは全く違う広々としたお風呂に入ることができるのは凄く心身ともに癒されるものだと思います。そこで、もっと旅行でお風呂を楽しむと言うことならば露天風呂付客室というのは、大変に魅力的だと思います。こちらの宮城県にある時音の宿 湯主一條では、すてきなお部屋で露天風呂付客室があるそうなので、ゆっくりとした時間を楽しめそうなんです。サイトを見てみたんですが、お部屋も7種類から選ぶことができるそうなんですが、自分好みのお部屋を選んで過ごせるのも魅力的なんです。さらには、こちらのコンセプトもゆっくりとした時間を過ごすことができそうなコンセプトになっていて、タイムトリップというものなんだそうです。テーマは森と言うことで自然に囲まれて過ごすことができるそうなんです。こういった素敵な旅館に宿泊して日々の疲れを癒してみたいです。

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